今日は丁寧な山下さん。
ポイントだけ羅列。
・飛び出すとき伸び上がりがない。だから飛距離が出ない。伸び上がること。
・前にかがみこみすぎ。下を向きすぎ。トゥーエッジになるのはいいが、前にかがみこみすぎだと着地のときやはり前かがみ気味で着地するので前のめりに倒れそうになる。
・左肩をまわすのはいいが伸び上がりがないため右肩だけがあがっている。
・伸び上がるときは両肩をおなじくらいあげる。
・ストレートでもスピンでもおなじ、重心は板に乗る。前のめり、後ろのめりにならない。
・アプローチまでが最重要。緩やかに弧を描いて飛び出す。
・早く飛び上がらない。リップをぬけだす前に曲げている。もう少し遅く。
2008年8月24日日曜日
2008年8月23日土曜日
イメージをしっかり持つ!
b1をしこしこ練習。
アプローチから飛び出しまでの重要さがわかった。飛び出しまでが不安定だと、うまく体が回らない。90度回ったまま着地してしまうとか足が体から離れてしまうとか、そういった失敗になる。なるべく姿勢を低くして猫背気味に、うまくカーブを描いて飛び出しまでの道筋をイメージする、これが大切です。アプローチから飛び出し、ジャンプ中の姿勢、視線、着地、着地後の滑り。すべてイメージをはっきり持つこと。これが出来てないと必ず失敗します。オープンも練習しましたが、やはりイメージが出来ていないので1回目は回りきらず失敗。2度目は無理やり感はあったけどまあまあ。オープンにはオープンのイメージがあります。イメージ、イメージ。頭の中で組み立てることが大事です。
アプローチから飛び出しまでの重要さがわかった。飛び出しまでが不安定だと、うまく体が回らない。90度回ったまま着地してしまうとか足が体から離れてしまうとか、そういった失敗になる。なるべく姿勢を低くして猫背気味に、うまくカーブを描いて飛び出しまでの道筋をイメージする、これが大切です。アプローチから飛び出し、ジャンプ中の姿勢、視線、着地、着地後の滑り。すべてイメージをはっきり持つこと。これが出来てないと必ず失敗します。オープンも練習しましたが、やはりイメージが出来ていないので1回目は回りきらず失敗。2度目は無理やり感はあったけどまあまあ。オープンにはオープンのイメージがあります。イメージ、イメージ。頭の中で組み立てることが大事です。
2008年8月10日日曜日
b1でグラブ
今日はバニボさんに教えてもらう。
アプローチが大切なことを教えてもらった。大キッカーでは、斜度がアプローチで変わるのでそのときの体の動かし方。体を上下させ板を地面に押し付ける感じにし、うまく衝撃を吸収しつつスピードも殺さず、姿勢を安定させること。飛び出しまでの姿勢のコントロールこそがワンメイク成功の鍵だということです。
しかし自分は小キッカー。なので斜度の変化は底辺からリップに向けての部分を注意するということ。まあいつもどおり底辺のところでしゃがみこんで抜け出すまでに徐々に体を伸ばす。これは出来ているようでした。
そしてまだうまくできないのが、着地する前に進行方向を見てしまう癖。これをすると間違いなく着地後に板が回りすぎてしまうので、絶対にしてはいけない。怖いので勝手にそうなってしまうのだが、ここは我慢。自分を信じるしかない。そこでバニボさんのワンポイントアドバイスで一番効果的だったのがインディグラブをしてみる、ということ。これをすることで、ジャンプ中に視線がリップのほうに固定され、板は遠心力でさらに90度回ってくるので着地、その瞬間もまだ飛んできたほう、むしろノーズを見てるぐらい。着地後、ゆっくり進行方向を向く。これでうまくいきました。
今日はキッカーの形が斜めになっていて普通に行くとかならず左方向にふられる。これでb1もかなり苦戦しました。ただ、どんな形のキッカーにも即時で対応できないと意味がないのでこういうのも経験ですね。
アプローチが大切なことを教えてもらった。大キッカーでは、斜度がアプローチで変わるのでそのときの体の動かし方。体を上下させ板を地面に押し付ける感じにし、うまく衝撃を吸収しつつスピードも殺さず、姿勢を安定させること。飛び出しまでの姿勢のコントロールこそがワンメイク成功の鍵だということです。
しかし自分は小キッカー。なので斜度の変化は底辺からリップに向けての部分を注意するということ。まあいつもどおり底辺のところでしゃがみこんで抜け出すまでに徐々に体を伸ばす。これは出来ているようでした。
そしてまだうまくできないのが、着地する前に進行方向を見てしまう癖。これをすると間違いなく着地後に板が回りすぎてしまうので、絶対にしてはいけない。怖いので勝手にそうなってしまうのだが、ここは我慢。自分を信じるしかない。そこでバニボさんのワンポイントアドバイスで一番効果的だったのがインディグラブをしてみる、ということ。これをすることで、ジャンプ中に視線がリップのほうに固定され、板は遠心力でさらに90度回ってくるので着地、その瞬間もまだ飛んできたほう、むしろノーズを見てるぐらい。着地後、ゆっくり進行方向を向く。これでうまくいきました。
今日はキッカーの形が斜めになっていて普通に行くとかならず左方向にふられる。これでb1もかなり苦戦しました。ただ、どんな形のキッカーにも即時で対応できないと意味がないのでこういうのも経験ですね。
2008年8月9日土曜日
3歩歩いて2歩下がる
2週間ぶり。やっぱりイメージを忘れてしまってる。b1、回りきれなくて体がリップに対して正面を向いたまま着地したり。足が伸びていたり。毎日練習しないとなかなか伸びないなあ。ストレートは大分安定してきたものの、小キッカーだから、大だとまた違うし。むむむ。
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