橋本さんのワンメイクキャンプ。
角付けが鍵。
トゥーに乗るときはトゥーに、ヒールのときはヒールに意識して、地面を押し付けるイメージ。
B1はトゥーに乗り始めるのが早く、しかもうまく角付けできていないので不安定だったが、ヒール、トゥーのタイミングを遅らせてトゥーに力がかかっている状態で抜ければ安定する。軌道のピークをみながら飛び出し、軽く視線を斜め前→後ろへ送っていく。
上体を動かしすぎず、トゥー加重、ヒール加重でも上体まで乗せすぎない。足の動きだけで制御するイメージ。ドリフトターンにならないように。角付けをしてカービング状態でリズムをつける。
F3はピークで270度までまわしていくイメージ。抜けのときに180と同じ程度の上半身のひねり、つまり進行方向に真正面でもいいのだが、目線は回るほうに送り続ける。
スピンはフロント、バック、キャブ、スイッチバック、すべてヒールとトゥーの足のちからのかけ具合と、抜けると同時の体のひねりによってコントロールする。
2009年10月22日木曜日
2009年10月15日木曜日
2009年10月14日水曜日
B180
抜け:
上っているときはボードはフラットな状態を保つ。
リップと、これから自分が描くであろうエアーのピークを見る。
重心を低くしてオーリーのパワーを溜める。
上半身と腰を引き上げるようなオーリーを意識。
トゥーで踏み切る、しかし強く踏みすぎない、フラットとトゥーの中間くらい。
早抜けするとヒールが引っかかる。リップのぎりぎりまで我慢。
抜けるとき目線をスピン方向におくるだけで体は回って行く。
空中:
下半身をひきつけて体を安定させる。
着地:
進行方向を背にした体勢を維持。
膝のクッションを使って両足で着地。
やや回転が足りないくらいでトゥーエッジで着地。
上っているときはボードはフラットな状態を保つ。
リップと、これから自分が描くであろうエアーのピークを見る。
重心を低くしてオーリーのパワーを溜める。
上半身と腰を引き上げるようなオーリーを意識。
トゥーで踏み切る、しかし強く踏みすぎない、フラットとトゥーの中間くらい。
早抜けするとヒールが引っかかる。リップのぎりぎりまで我慢。
抜けるとき目線をスピン方向におくるだけで体は回って行く。
空中:
下半身をひきつけて体を安定させる。
着地:
進行方向を背にした体勢を維持。
膝のクッションを使って両足で着地。
やや回転が足りないくらいでトゥーエッジで着地。
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